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Hiroshi 戸隠リトリート 奥社エリア

4月29〜5月1日(2泊3日)

 空 森 水
ワンダーな聖域で瞑想とサイレントウォークの修行リトリートの旅へ


講師:Hiroshi
 
日程
4月29日(土)14~15時 現地集合
5月1日(月・祝)11時 現地解散
 
場所
長野市戸隠越水地区 シャレー戸隠のコテージ
http://chalet-togakushi.com
最寄のバス停、戸隠中社までの送迎あり。
宿泊は、男女別相部屋。
 
リトリートの場所、戸隠について
戸隠は、古来より修験道の行場であり、参拝者や修行者の崇敬をてめてきた五つの主要な神社が広大な領域に点在する聖域です。今回のリトリートは、清々しい森の中に美しい池やかつての行場があった奥社に近いエリアで行います。
 アーサナ、プラーナヤーマ、瞑想の行はもちろんのこと、2日目の午後は静けさを保ち、森の中でのサイレント・ウォークがあります。そこで私たちは「修行」という字面から離れて、自分の内にある静かな喜びを見いだすかもしれません。ふと、本来の自己のありように気付くような、穏やかな時を共に過ごしたいと思います。
 私たちはこの4年ほど、毎年、戸隠にかよい、ヨーガを練習し、森とその神域を歩き回ってきました。この環境はまさにヨーガのワンダーランドです。リトリートは日常のざわめきから離れ、フラットな自己に立ち返り、内に佇む素朴な喜びを再発見する良い機会です。その時間をこの場所でシェアすること楽しみにしています。
 
講師について
Hiroshi(楠原裕史)
ノンデュアルなタントラヨーガ行者。ヨガ瞑想の講師を長年務めて来た経験から瞑想に効果的なアーサナを見いだし、最近は幅広い層*にヨーガをシェアしている。
 アーサナのスタイルは、伝統的なハタヨガのスタイル、ヴィンヤーサ、陰ヨガに現代的なボディワークの要素を織り交ぜた、ボディ・アウェアネスにフォーカスした「なるべく頑張らない」スタイル。キーワードは、引力・構造・余白。長年の座位の瞑想の経験とアレクサンダー・テクニークの体験からフィードバックした、無理のないリラックスした座位をつくることに最適化された内容となっている。アーサナの本来の意味は「座る」あるいは「座る場所」のことで、この原点が、伝統を踏まえた上で、現代的なアプローチで再構築されている。
 プラーナヤーマ、瞑想に関しては、チャクラ・ベースのクンダリニー・クリヤ・タントラの伝統を受け継ぐ数少ないヨーギのひとりであり、本格的な霊性修養を望まれる方にぜひシェアしたいと願っている。
 また、これらのベースに自身の系譜アドヴァイタ・タントラで重視される、ノンデュアル=アドヴァイタ=非二元論の哲学があり、ありのままを直覚する、エゴ・マインドの振る舞いにニュートラルに気付いている普遍的な意識についての探求(まさに自己探求)もシェアしたい。
・・・といろいろ書きましたが、ヨガ哲学に関しては、テクニークや方法論がいろいろありますが、それを話し出したらキリが無いところでありまして、今回のリトリートは難しい話はほとんどなしで(聞きたいことがあったら個別にどうぞ!)、シンプルに「ヨーガの喜びを体験すること」と「身体の感覚に気付くこと」を重視したいと思います。もし、どきどき(or わくわく?)しながら、これを読まれていらっしゃったら、ぜひどうぞ!
 また、本サイトWonderYoga*を主宰する者でもあり、音楽やデザインや編集などによく、はまったりもしています。
*幅広い層:最近はダンサーの方々や子連れのお母さんたちにヨガをシェアしたりしてます。 
 

こんな方にオススメ
ヨーガのアーサナの経験があって、瞑想にも興味があるがどうしたらいいのかよくわからない。
ヨーガの身体的な側面だけでなく、精神的なところに興味がある。
自然の中でヨーガを思う存分楽しみたい。
巡礼やネイチャー・ウォークが好き。
商業主義的なスピリチュアルは遠慮したい。
宗教団体の勧誘は勘弁してほしい。
自分で山に行って、一人で修行できるようになりたい。
自由な雰囲気で、喜びを持ってヨーガを深めたい。
双子座、水瓶座、魚座にアスペクトがある人。
*ヨガの経験に関しては、ある程度、アーサナの経験があることが望ましいですが、経験がなくてもご参加希望の方はお問合せください。
  
装備
ヨガマット、ゴザ(任意・森の中で座りたい時にあると良い)、動き易く暖かい衣類(ゴアテックスのレインコートなどもオススメ)、バードウォッチング用の長靴やくるぶしまで覆えるゴアテックスなどのシューズ、手袋、ディパック、飲み物を入れられるマグ、その他 
  
食事
地元の食材を使い、半自炊でシンプルなベジタリアン・フュージョン料理。基本食材はスタッフが準備しますが、盛りつけや配膳は皆で行います。もちろん、参加者も調理したいものがあったらつくっていただけます。2日目の昼と晩は外食になるかもしれません。(皆で相談)
註 基本食材はご飯、汁物、おかず1、2品。 
  
リトリートの想定タイムライン
1日目:14~15時に現地にチェックイン。15時半からゆったりしたアーサナ。その後、プラーナヤーマ、瞑想。夕食。就寝前に瞑想。
2日目:早朝、瞑想、プラーナヤーマ。朝食、静寂。アクティブなアーサナで午前のプログラムを終えます。ウォークの準備をし、昼食は戸隠名物のそばを外食予定。奥社への参拝を行い、広大な森へサイレント・ウォーク(小声で必要最小限の会話はOK)へ出発、行程は成り行きで。途中でそれぞれ自由行動も可、その際は集合時間と場所を決め後に再会。晩ご飯は、中社エリアか(そこではベジタリアンではない場合もあります)宿でいただきます(皆で相談)。就寝前に瞑想。
(なお荒天時は、室内での別プログラムに変更になります)
3日目:早朝、瞑想、プラーナヤーマ。アーサナ。朝食。11時解散 
 
現地までの行き方
〔鉄道&バス〕
JR長野駅より、アルピコ交通バス戸隠線【70】で戸隠中社で下車(乗車時間:約1時間)
戸隠中社からは現地までの送迎があります。
長野駅までは、東京から北陸新幹線で約1時間20分。
                 大阪からは東海道新幹線(名古屋乗換)と中央線特急で4時間弱。
〔自動車〕
東京:関越道/中央道経由―上信越道―信濃町I.C―戸隠
大阪:名神高速―中央道/北陸道経由―信濃町I.C―戸隠
ご不明な点は、お問い合わせください。
 
参加費 :39,000円(外食は各自、エクストラの食材や飲み物等は応分を負担願います)
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クライブ・シェリダン 京都ワークショップ

9月17、18日(土日)

真 善 美 Satyam Shivam Sundaram !

 

日時
9月17、18日(土日)
朝9:20 ~ 16:40までの全日のワークショップ
   
場所
京都市右京区嵐山 時雨殿
https://www.shigureden.or.jp

 
 
参加費
24,000円(両日) 
14,000円(1日のみ。1日のみのご参加希望の方は後日、空きがあった場合に受け付けます)
 
ワークショップの流れ
2日間のプラクティスを通して、研ぎ澄まされたこころを培っていきます。洗心することこそがマインドの本質を明らかにし、そこから自由になる鍵となるでしょう。
瞑想は、ただここに座ることの喜びに気づかせてくれます。
プラーナヤーマは、内なるエネルギーを活性化し、こころのなかのもやもやを手放すことを促すでしょう。
アーサナは身体的・精神的な力強さと柔らかさを養い、霊性探求の土壌を整えます。サットサンガ(講話)では、クライブの教えの伝えるヨガ哲学の土台であるアドヴァイタ(非二元論)とタントラを融合してわかりやすく説かれます。
 全レベル対象です。
 
- タイムテーブル -(両日)
  9:20 ‐ 10:30 瞑想 / プラーナヤーマ
10:30 ‐12:15 アーサナ
12:15 ‐13:30 昼休み
13:30 ‐14:30 サットサンガ(講話)
14:30 ‐15:30 アーサナ
15:30 ‐16:30 プラーナヤーマ
開始時間と終了時間は確定しておりますが、あいだの内容は若干時間が前後する場合があります。
 
クライブ・シェリダンについて
古来より、東洋の世界は「心の本質に目覚めよ」と私たちを呼び覚まし続けています。
 クライブは1960年代より古典的なハタヨガを実践し、70年代後期より指導を始めました。
自由なスピリットを重んじつつ、古典的なアーサナを呼吸への特別な配慮とともに分かち合います。奥深いプラーナヤーマの練習は、それ自体瞑想的ですが、正しく安全に探求することで、内なる経験をより深めていくことになります。
 彼はハタヨガの喜びを試練と変容の力を併せ持つ「内なる教え」に結びつけます。その教えは、彼のスピリチュアルな出自でもあるタントラとアドヴァイタに基づいていますが、こうした非二元論の教えが微細な融合を遂げたとき、それはシャクティ(女性原理)とシヴァ(男性原理)の結合、すなわちハートとマインドの統合(ヨーガ)となるのです。
 クライブは私たちに語りかけます。マインドを超越する内なる力に愛をもって目覚めるように、と。もっとも、それにはまず、マインドとは何なのかを理解する必要がありますが。
 インドでの長年にわたるスピリチュアルな旅路を経て、クライブは愛とユーモアをもって、彼の得た叡智をシェアするようになりました。そして、ヨガへのより深い洞察を求める者たち、さらには自己の真の本質に目覚めたいと願う者たちにインスピレーションを与え続けています。
パートナーのミランダが愛情溢れる力強いアジャストとともにクライブをサポートします!
 
昼食について
 地元の食材を使ったベジタリアンのお弁当があります。育てた野菜を丹精込めてつくられたベジタリアンのお弁当です。希望者はお申し込みの際、お知らせください。(1食あたり、1000〜1500円の予定。当日)
 もちろん、ご自分のお弁当をお持ち頂くことも大丈夫ですし、会場周辺は観光エリアですので、飲食店は多数あります。ただ、連休中でもあり、周辺はひじょうに混み合うことが予想されますので、ご注意を。
 
 
ワークショップ会場周辺の宿泊施設
 
ゲストハウス
結庵(むすびあん)
http://musubi-an.jp
 
guest house 嵐
http://www.guesthouse-arashi.com
 
その他、嵯峨・嵐山エリアのゲストハウス一覧
http://www.kyotodeasobo.com/stay/type/?district=7&name=b-guesthouse&limit=10
 
嵐山にはゲストハウス以外の宿泊施設も多数あります。温泉もありますので、ワークショップ後にどうぞ。
   
会場の時雨館へのアクセスは、京福電車の嵐山駅が最も近いです。その他、阪急嵐山線の嵐山駅も最寄り駅です。JR嵯峨嵐山からは徒歩15分程度です。
 
 嵐山周辺には、上記のゲストハウスの他、旅館やホテルもありますが満室の場合、京福電車の始発駅の四条大宮や阪急の沿線駅、四条や河原町などに多数の宿泊施設がありますのでそちらの方をご利用ください。
 
 京都駅周辺も宿泊施設が多数あります。京都駅周辺にステイされる場合はJR山陰線をご利用すると乗換なしで嵯峨嵐山に行けます。
 
 
レンタサイクル(貸し自転車)
京都市内の移動はレンタサイクルが便利だったりします。宿泊施設で貸し出している場合もありますが、後日、レンタサイクルの場所のリンクを掲載します。
 
 

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クライブ・シェリダン 御岳山リトリート

9月21〜25日

真 善 美 Satyam Shivam Sundaram !

 

日時
9月21〜25日(4泊5日)
   
場所
東京都青梅市 御岳山
宿坊 御岳山荘
 
クライブ・シェリダンについて
古来より、東洋の世界は「心の本質に目覚めよ」と私たちを呼び覚まし続けています。
クライブは1960年代より古典的なハタヨガを実践し、70年代後期より指導を始めました。
自由なスピリットを重んじつつ、古典的なアーサナを呼吸への特別な配慮とともに分かち合います。奥深いプラーナヤーマの練習は、それ自体瞑想的ですが、正しく安全に探求することで、内なる経験をより深めていくことになります。
 彼はハタヨガの喜びを試練と変容の力を併せ持つ「内なる教え」に結びつけます。その教えは、彼のスピリチュアルな出自でもあるタントラとアドヴァイタに基づいていますが、こうした非二元論の教えが微細な融合を遂げたとき、それはシャクティとシヴァの結合、すなわちハートとマインドの統合(ヨーガ)となるのです。
クライブは私たちに語りかけます。マインドを超越する内なる力に愛をもって目覚めるように、と。もっとも、それにはまず、マインドとは何なのかを理解する必要がありますが。
 インドでの長年にわたるスピリチュアルな旅路を経て、クライブは愛とユーモアをもって、彼の得た叡智をシェアするようになりました。そして、ヨガへのより深い洞察を求める者たち、さらには自己の真の本質に目覚めたいと願う者たちにインスピレーションを与え続けています。
 アーサナとプラーナヤーマは全レベル対象です。アーサナの練習では、パートナーのミランダが愛情溢れる力強いアジャストとともにクライブをサポートします!
 
ヨガ・リトリートについて
深山の宿坊での1日は、まだ薄暗い中での瞑想から始まります。昼まではマウナ(沈黙行)とともに、静けさの中でプラクティスを黙々と味わいます。力強いアーサナとプラーナヤーマは、内なる力を呼び覚まします。
 昼食と休息(あるいは山歩き?)ののち、サットサンガ(講話)では、タントラとアドヴァイタ(非二元論)に基づく「内なる教え」が平易な言葉で語られます。注意深くエゴ・マインドを観察した上でその性質を理解し、それを超えよ、とクライブは私たちを鼓舞します。
 今年は4泊5日の期間で、例年よりも少し短くなりました。ただ、本当の意味でヨガの学びを深める上では少し短いくらいです。彼の教えはシンプルで力強く直接的です。強度のある練習を一定期間続けることで、真理に結びつく教えが私たちの身体と精神に根付いていきます。新しい知識を獲得したり(そういう側面もありますが)、特定の教義にはまり込むのではなく、むしろ私たちを覆う無知のヴェールをはずしていくのです。つまりマインドがつくりだすさまざまな「思い込み」から自由になり、「本来の自分(セルフ)」に立ち戻る。そのためには、意識の動き方に気づき、エゴ・マインドのカラクリから脱却するのです。
 瞑想はそのための優れたツールとなるでしょう。プラーナヤーマは鋭敏な意識を養うとともに自分の内側をあぶり出すことにもなるでしょう。アーサナは身体的・精神的な力強さを培い、スピリチュアルな土壌を整えるでしょう。1週間で何かが完結するわけではなく、その後の生活の新たな始まりのひと時、こころの本質に目覚めるトランスフォーメーション(自己変革)の旅路の始まりの貴重な路程となるでしょう。
 難しい理屈は脇へおいて、凛とした森のなかで、ほかの何かに煩わされることなく、シンプルに(そして、注意深く、愛を持って)気づきととも、そして喜びとともに過ごしましょう!
 
タイムテーブル(予定)
05:45 - 06:30 瞑想
06:30 - 08:00 プラーナヤーマ
08:00 -      朝食、休憩
10:00 - 12:00 アーサナ
12:00 -     マウナ(沈黙)の解除、昼食、自由時間
15:30 - 16:30 サットサンガ(講話)
16:30 - 18:00 アーサナ
18:00 - 19:00 プラーナヤーマ
19:00 -     夕食
21:00    消灯
  初日9月21日は、14~15時にチェックイン。15時半のサットサンガより開始。
最終日25日は、午前のプラクティスを少し短縮して12時チェックアウト。
 
リトリートの場所、御岳山
リトリートは御岳山の宿坊のひとつである御岳山荘で行われます。御岳には、山頂にある武蔵御嶽神社の元にいくつもの宿坊が軒を連ねますが、柱や梁に古くからの様式を残す御岳山荘は建築的にも興味深い建物です。近年、銅葺きに代えられた屋根は、かつての茅葺きのふくらみ感を再現するかのごとく今に残る職人の技を静かにたたえています。
 練習の場となる大広間は、何代にも渡り宿坊の当主が神主として祭祀を奉ってきた神聖な場所です。静謐な空間は今もつづいている日本の精神文化を偲ばせます。
 
 

 
宿坊 御岳山荘
リトリートは御岳山の宿坊のひとつである御岳山荘で行われます。御岳には、山頂にある武蔵御嶽神社の元にいくつもの宿坊が軒を連ねますが、柱や梁に古くからの様式を残す御岳山荘は建築的にも興味深い建物です。近年、銅葺きに代えられた屋根は、かつての茅葺きのふくらみ感を再現するかのごとく今に残る職人の技を静かにたたえています。
 練習の場となる大広間は、何代にも渡り宿坊の当主が神主として祭祀を奉ってきた神聖な場所です。静謐な空間は今もつづいている日本の精神文化を偲ばせます。
 
 

御岳山荘のウェブサイトはこちら↓
www.mitakesansou.com
 
食べ物や持ち物
食事は全てベジタリアンです。朝食はセルフサービスで、果物と玄米粥などに具をトッピングして頂きます。ドライフルーツやナッツなどを持ってきてのせるのもオススメです(ご自身でご用意ください)。昼食は軽めな食事です。夕食は、お味も彩りも素敵なお膳に乗った精進料理です。ハードな練習を癒してくれます!
 飲み物は、お茶などを入れられるコーナーを用意します。保温性のマグなどがあると、部屋や外で飲む時に便利です。マイ箸などもあるといいかもしれません。9月の後半の御岳は、朝晩はかなり冷える日もあるようです。フリースや厚手の靴下などがあると良いでしょう。早朝の瞑想の時には、身体を覆うショールやブランケットもオススメです。ビンヤサのアーサナはしっかり汗をかきますから、充分な着替えをお持ちください。夜に山を歩きたい方は懐中電灯をお忘れなく。
 
御岳までのアクセス
JR青梅線 御嶽駅よりバスでケーブルカーの滝本駅へ (約15分)
 ※御嶽駅までは、東京から2時間弱、新宿から約1時間半程度です。
 ※御嶽駅からケーブルまでの終バスは、平日17:59、土日休17:53です。ご注意ください。
ケーブルカーで御岳山駅へ (約10分) 
 ※終電は18:30です(2015年5月現在)。間に合わない場合は、徒歩で登ることになります(約1時間)
ケーブル御岳山駅より徒歩15分ほどで御岳山荘に着きます。御岳山駅に大きな地図があります。
 ※ケーブルの終電に間に合わないことがあらかじめわかっている場合は、大きめな荷物を宿泊場所に宅急便などで送ることも可能です。その際は、ご相談ください。
 
参加費
99,000円 
 
お問合せとお申し込み
ご予約やお問合せは、右のENQUIRYの写真をクリックするとフォームが出ますのでご利用ください。
メールでのお問い合わせは、下記のアドレスまでどうぞ。
enquiry[@]wonderyoga.jpn.org
[@]を@に置き換えてお送りください。(迷惑メール対策です)
 

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ルーシー・ロバーツ 秋の温泉リトリート

11月18〜21日

Yoga and Contact Improvisation

日時
2016年11月18〜21日(3泊4日)
  
場所
愛知県 湯谷温泉
 
講師
ルーシー・ロバーツ & 島田真帆
 
オーガナイザー
PranaMotion
 
こちらのリトリートは、PranaMotion 主催のイベントです。
詳細は、↓こちらのPranaMotionのサイトからどうぞ。
www.006.jpn.org/pranamotion/ 
 

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未来懐古型よーがスナック

バジャン ミィ ベィベェ!

Futur Retro Yoga Snack
Bhajan Me Baby !


現在、事情あってこのイベントは調整中(漂流中)でございます。ひょっとしたら、全然、違う場所になるかもしれません。次回は、7月に京都、10月に東京を予定していますが、希望的観測と成り行きに委ねております。
 

日時
4月上旬を予定
  
場所
未定
 
詳しくはこちらから☆
 

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